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沿革

昭和5年 晒木綿織物として 堀川鶴松が個人創業
昭和33年 堀川秀男がシュリンクキャップシールの加工を開始(日伸化工社)
昭和56年 資本金100万円で法人に改組「日新シール工業株式会社」と称し、
企業および業界の発展に対処する(社長 堀川 昇)
昭和62年 グラビア印刷5色機を導入して、印刷部門を新設
平成3年 大阪府南河内郡美原町多治井352-1に工場新設、本社移転 資本金1,500万円に増資
平成3年 グラビア印刷7色機、シュリンクフィルム加工機6台を新設し、事業拡大を計る
平成6年 グラビア印刷5色機を新設
平成8年 資本金3,000万円に増資
平成9年 木材団地内に新本社工場ビル竣工
グラビア印刷9色機を新設
平成10年 軟包装衛生協議会認定工場 認定番号196を取得
三方・合掌フィルム加工機導入
平成11年 品質管理・企画(デザイン)など時代の品質に対応すべく機材新設
平成13年 軟包装衛生協議会認定工場再取得
東京営業所開設
平成14年 資本金7,700万円に増資
平成15年 売上拡大のため、製品・版倉庫新設
平成16年 軟包装衛生協議会認定工場再取得
資本金9,500万円に増資
平成18年 グラビア印刷機11色機を新設
センターシール機、スリッター機を増設
ISO9001:2000を取得
商品開発研究センター設立
平成19年 スリッター機を増設
巻き替え機を増設
社員寮建替え・製品倉庫を新設
隣地(工場用地)を購入
平成20年 ノンソルラミネート機を新設
資本金15,650万円に増資
平成21年 資本金25,000万円に増資
ISO14001:2004を取得
グリーンプリンティング認定工場取得
平成22年 隣地に第二工場竣工
資本金27,000万円に増資
マイクロガスタービンVOC処理装置導入
ドライラミネート機を新設
平成23年 グラビア印刷10 色機を新設
資本金28,300万円に増資
平成24年 社員寮の取得・建替え
平成26年 隣地に本社倉庫新設
平成28年 ドライラミネート機を新設

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